「このけったいな生き物はいったい・・・」と、
眺めているだけだった、りょく。
ママ恋しさに寄ってくるパピー相手でも、母性本能はわかなかったようで、
傍にはいるし、怒ったりはしないけれど、今のように一緒に遊ぶようになったのは、このはたちがある程度落ち着いてからです。(このは1歳ぐらいから)
もみじ相手では、このはの方が面倒みてましたし。。
当然、あおば相手でも同じ・・・ような感じなのですが、
あおばがいきなり近付こうとすると、
「なにーーっ」とばかりに小さく唸ったりしてました。
「シャー」までは言わないんですけどね。
なので、最初の1週間は、このはたち3匹が暴れまわってる1階には、あまり降りてこなかったのですが、
今週になって1階にいることが多くなってきました。
まだ椅子に飛び乗れないあおばは、りょくの行動範囲には行けないし、このはたちと遊ぶのに夢中なんですが、
りょくのこともだいぶ気になってきた様子。
お互い静かに歩み寄り中。
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ふと気付くと、階段の途中まで駆けあがったりしているから、
自力で椅子にジャンプするのも、時間の問題。。



